お寺・寺院

2017年2月27日 (月)

お寺さんの紹介

平塚市土屋霊園は、平塚市が管理する公営霊園であり、宗教自由であります。
仏教の方もいれば、神道の方、キリスト教の方、その他の方も、
もちろん無宗教の方もいられます。
そんな中でも、年忌法要などにお経を読んでほしいので、
お寺さんを紹介してほしいとのご相談を受けることがあります。
土屋霊園正門前にある協力石材店としては、弊社では、
様々な宗旨宗派のお寺さんをご紹介させていただいております。
詳しくは、こちらから。
 

2017年2月24日 (金)

浄信寺つるし雛

平塚市長持にある浄土宗のお寺、浄信寺。
本日24日(金)から26日(日)まで、つるし雛展が開催されています。
今回で11回目の開催で、多くの方々が見学に来られて、
所狭しとつるじ雛が飾られていたり、雛飾りが飾られていたりで、
大変に賑わっております。
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浄信寺のくわしくは、こちら

2017年2月19日 (日)

墓地分譲中

大磯町にある曹洞宗のお寺、正泉寺では、
外柵付き墓地を分譲しています。
レイクウッドゴルフクラブや平塚富士見カントリークラブ近くの
自然に囲まれ静寂なお寺です。
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2013年5月26日 (日)

檀家は顧客…

読売新聞の記事からです。

以下、原文そのまま。

寺の使命は何か、「顧客」である

に何を提供できるのか――。

 企業経営の手法で僧侶らが寺のあり方を問い直す「未来の住職塾」が札幌、東京、名古屋、京都、大阪、福岡の6都市で開かれている。

 地縁、血縁が薄らぎ、檀家が減っていく中、企画した浄土真宗本願寺派(本山・西本願寺)僧侶、松本

さん(33)(京都市左京区)は、「お寺も変化は避けられない。目をそらさず、どうやって一歩を踏み出すかを考えて」と呼びかける。

 全5回の連続講座で、6都市ごとに隔月開催。2年目の今期は計約130人が参加する。同派のほか、真宗大谷派、曹洞宗、真言宗などの僧侶たちだ。

 松本さんは祖父が寺の住職だった。東大卒業後の2003年に得度。翌年にはインターネット上の仮想寺院「彼岸寺」を始め、10~11年には、寺のあり方を考えるために経営学を学ぼうとインドに留学し、MBA(経営学修士)を取得した。

 塾でのグループ討論では、僧侶たちが思いついた言葉を付箋に書き、模造紙に貼り出していく。「最近の檀家は人との関わりを地域で持ちたがらない」「お参りの減少」「寺は開かれていないイメージ」

(2013年5月25日15時02分  読売新聞)

紹圭

(

しょうけい

)

檀家

(

だんか

)

2011年11月15日 (火)

龍源寺 合祀墓

平塚市片岡の曹洞宗の寺院、龍源寺には、永代供養墓の他に合祀墓があります。

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2011年10月13日 (木)

白衣観音とは

三十三の姿に変化して現れるという聖観音のなかでも、いちばん美しいとされるのが、白衣観音です。

白衣に身を包んだ優しい女性の姿に造像され、無病息災を願う本尊のほか、安産や子どもの成長を祈る対象として信仰を集めています。

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2011年10月12日 (水)

明王院 白衣観音

平塚市徳延にある明王院さんの白衣観音が完成しました。

観王様は、大理石で出来ています。

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2011年10月 3日 (月)

寺院墓地の利点(3)

「信頼」

ご住職との触れ合いから生まれる絆が信頼の証しとなります。ご家族のよき理解者となり、よき相談者となって頂けます。

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2011年9月29日 (木)

寺院墓地の利点(2)

「安心」

お寺では、ご住職が毎日ご先祖様のご供養をしてくださり、また、ご法要ではお寺の施設が利用できるので、「安心」です。

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2011年9月28日 (水)

寺院墓地の利点(1)

「安定」

お寺は、数百年という長期に渡る地域に根ざした歴史と伝統があり、未来永劫に続いていくという「安定」があります。

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