土屋霊園

2018年8月20日 (月)

土屋霊園永代使用料の納付

平成30年度の平塚市土屋霊園の公募にて当選された方は、墓地永代使用料と管理料の納付期限が明日21日(火)までですので、ご注意ください。
厳しい抽選に当選されたにも関わらず、期限内に納付しないと辞退したものとみなされてしまいます。
ちなみに、納入後に墓地が不要になったり、使用が取り消されて返還する場合には、この永代使用料は還付されません。
ただ例外もあり、2年以内で未使用の場合には、永代使用料の2分の1が還付されます。

2018年8月13日 (月)

土屋霊園お盆のバス乗り入れ

本日13日のお盆入り(迎え日)から、土屋霊園正門前までバスが乗り入れされます。
1週間だけの臨時ですので、ご注意ください。

2018年7月23日 (月)

土屋霊園抽選会

本日、平塚市教育会館にて土屋霊園の抽選会が行われました。
公募数27区画に対して、全体で87名の募集があり、全体では3.22倍の倍率となりました。
特に、埋葬で芝生墓地を申込みされた方々は、約6倍の倍率という大変に厳しい倍率となりました。
当社では、全区画の当選番号を控えておりますので、お気軽にお問合せください。
詳しくはホームページより、ご確認ください。

2018年7月13日 (金)

土屋霊園バス乗り入れ

今日7月13日(金)から19日(木)まで、土屋霊園までバスが乗り入れします。7月お盆に際しての神奈中バスさんのご配慮です。
秦野駅南口と平塚駅北口の発車時刻が8時から17時までに限られています。
本数も限られていますので、ご注意ください。

2018年6月24日 (日)

土屋霊園申込は29日消印有効

平成30年度の平塚市土屋霊園の申込みは、6月29日(金)消印まで有効です。
申し込みは郵送のみですので、ご注意ください。
土屋霊園の詳しくは平塚石半ホームページから。

2018年6月18日 (月)

申込書の配布は今週までです。

平塚市土屋霊園の募集概要と申込書の配布は、今週金曜日の22日までです。
配布場所は、平塚市役所本館6階のみどり公園・水辺課の窓口になります。
申込書を受け取っておかないと、後から配布されることがないですので、お気を付けください。

2018年6月16日 (土)

芝生墓地と普通墓地

今回の平塚市土屋霊園の募集では、芝生墓地と普通墓地のどちらかを選んで申込みます。
過去の募集では、芝生墓地の申込みを選ばれる方が多いです。
大きな違いは、墓石の周りを囲む囲障である外柵が必要かどうかです。
芝生墓地は、規格に沿った墓石だけ建てることができます。
普通墓地は、外柵という周りの墓所との区切りとなる囲障が必要になります。
高さの制限はありますが、その範囲ないであれば、どのようなデザインの墓石も建てることが出来ます。
予算については、外柵が必要な分だけ普通墓地の方が割高になるかと思います。
ただ、石の種類やデザインで様々です。
土屋霊園の詳しくは平塚石半ホームページより。
 

2018年6月12日 (火)

土屋霊園の価格

平成30年度の平塚市土屋霊園で募集になっているのは、普通墓地と芝生墓地です。
いずれとも墓所使用料は、52万円になります。
この墓所使用料は、はじめだけ納めるものになります。
その他に、年間管理料が必要になりますが、普通墓地で5,700円、芝生墓地で6,900円になります。
芝生墓地では芝生の清掃管理がともなうため、普通墓地よりも高くなっています。
その他、土屋霊園の詳しくは平塚石半ホームページを。

2018年6月11日 (月)

募集数は27

平塚市土屋霊園の平成30年度の募集数は、27基です。
初めて納骨する方が21基、他の墓所から改葬する方が6基となります。
また、普通墓地と芝生墓地のそれぞれの内訳は、初めての納骨では13基と8基、埋葬では4基と2基となります。
今回は、普通墓地の募集数が多くなっています。
毎回とも芝生墓地の応募が、多数になることが多いです。
土屋霊園の詳しくは平塚石半ホームページから。

2018年6月10日 (日)

土屋霊園公開抽選

平塚市土屋霊園では、応募者多数の場合には公開での抽選会となります。
公開抽選会は、7月23日月曜日です。
もし応募が募集に満たない場合でも、当日は区画決定のための抽選が行われます。
 

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